フジテレビ

フジテレビ「笑っていいとも!」32年間の歴史に幕

フジテレビ「笑っていいとも!」が31日夜に生放送された「笑っていいとも!グランドフィナーレ感謝の超特大号」で32年間の歴史に幕を閉じた。

http://news.livedoor.com/article/detail/8688936/

本当に、32年間お疲れさまでした。

でも、今日もまたお昼にチャンネルを回しそうです。

「また明日も見てくれるかな」

「いいとも!」ですね。

フジテレビ

『最後から二番目の恋』続編決定 

女優・小泉今日子と俳優・中井貴一のダブル主演で“大人の青春”を描いたフジテレビ系ドラマ『最後から2番目の恋』が、連続ドラマ『続・最後から二番目の恋』(4月スタート、毎週木曜 後10:00)として帰ってくる。

小泉は「今まで、続編というものに積極的な気持ちになったことがなかったのですが、このドラマ、この役とはもう少し付き合ってみたいと思っていたのでうれしい」と前向き。

中井も「私のまわりでも続編を望む声が多かったので、それにお応えできるのはエンターテイメントに携わる者としてうれしい限りです」と喜びを明かした。

ますます呼吸の合った芝居を見せるであろう小泉、中井の掛け合いは、彼らの恋の行方とともに目が離せないものになりそう。


記事URL
http://news.livedoor.com/article/detail/8547045/

このドラマ、好きでした。
録画して、何度も見ました。オヤジらしくない???

続編、本当に楽しみです。

フジテレビ

「失恋ショコラティエ」 女優・有村架純(20)がエロ路線

女優・有村架純(20)がエロ路線を突き進み始めたようだ。出演中のドラマ『失恋ショコラティエ』(フジテレビ)で、ヒロインの石原さとみ(27)に対抗せんばかりに、ベロチューやモザイク入りベッドシーンなど、AVまがいの演技を披露し騒然となっているのだ。

ド肝を抜いたのが1月20日放送の同ドラマ第2話。有村は、チョコレート職人の松本潤の妹役で、松本がオーナーの菓子店でバイトする女子大生。

「有村自身の妄想を描いた映像の中で、エロすぎるベッドシーンが流れたのです。布団にくるまった裸の有村が、男とベッドに並んで寝ているところからスタート。いやらしく見つめ合ってほほ笑みながら、有村が男の乳首を唇でこするようにしながら、左腕で抱きつきつつ胸に顔を埋めるのです」(テレビ誌記者)


続きは
http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20140211/Weeklyjn_5131.html

だれか、動画ください。
おねがい!!!

テレビ朝日

人生の楽園  2月8日 「人生には楽園が必要だ」 

今日の放送は、『八ヶ岳望む古民家カフェ』 

楽園の舞台は長野県富士見町。

定年後は田舎の大きな家でカフェをやりたい…という夢を抱いた主人公夫婦は、富士見町の築200年の古民家を購入して改修、カフェを始めた。

地元の米を使ったランチや店内の独特の雰囲気が人気を呼んでいる。



「人生には楽園が必要だ」

もうすぐ還暦を迎える私にとって、次の人生をどう歩むかは次の課題です。

毎週登場する主人公の人生を参考にしながら、私自身の次の人生を考えていこうと思っています。

本日も、お見逃しなく!!

テレビ朝日

夏目三久 視聴率13%超え!

週刊実話2013年06月06日21時00分

フリーアナの夏目三久(28)のアゲアゲぶりが止まらない。人気が急騰し、所属事務所の前には各局を代表するプロデューサーらが列を作り、熱烈出演ラブコールを送っているのだ。
 「誰が呼んだか業界では彼女のことを“ミラクル三久”と呼びテレビマンらが殺到している。3年後は間違いなくフリーでトップに立っているはず」(放送作家)

 テレビ界に衝撃が走ったのは5月23日のこと。ビデオリサーチ社から送られてくる前日22日の番組視聴率表を見て誰もが腰を抜かしたという。
 「22日にOAされた地上波放送の中で2番目に高視聴率を取ったのが23時15分から始まったテレビ朝日の『マツコ&有吉の怒り新党』。視聴率は驚きの13.3%です。何がミラクルかって? 放送された時間帯ですよ。テレビ界でこれまで王道といわれてきたゴールデン&プライム帯(GP・19時〜23時)よりも遅い深夜帯で放送された番組が高視聴率を叩き出したんですからね」(編成マン)

 ちなみに、22日のトップは21時に放送された『明石家さんまのホンマでっか!?TV』(フジテレビ)で視聴率13.6%。他はドラマ『家族ゲーム』(同)が12.9%、『報道ステーション』(テレビ朝日)の11.6%といった具合だ。
 「『マツコ&有吉の怒り新党』の番組制作費は1本あたり約500万円。GP帯のバラエティー番組は1本あたり最低2000万円以上。これだけでも驚きですが、業界関係者の注目を集めたのは番組の分計表です。番組視聴率がどこで上げ下げをしたかが1分単位で示されている。実は、番組視聴率に一番貢献したのが、番組のメーンMCを務めるマツコ・デラックスや有吉弘行ではなく夏目だった。夏目が映ったり喋るたびに視聴率の分計がグーンと跳ね上がる」(事情通)

記事URL
http://news.livedoor.com/article/detail/7743766/

<<前の5件  1 2 3 4 5..  次の5件>>



Powered by Seesaa
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。