日記

東京ディズニーリゾートでクリスマスイベント!ミッキーたちがお祝い

千葉県浦安市の東京ディズニーリゾートで11月7日、ミッキーマウスなどのキャラクターが踊りや音楽でクリスマスをお祝いする特別なイベントが開催され、来場したお客さんは一足早いクリスマスイベントをエンジョイした。

イベントは12月25日まで開催。

ディズニーランドでは、クリスマスツリーや靴下をなぞらえた乗り物に乗って、ミッキーやミニーマウスがパレードした。

ディズニーシーでは夕暮れ後、赤、白、緑などに色が変わっていく高さ15メートルのクリスマスツリーが出現し、水上ショー「カラー・オブ・クリスマス」が開かれ、15周年を記念した曲とともに、ミッキーマウスらが船上でダンスを踊った。

レーザーの光や花火で夢のような雰囲気に包まれ、お客さんは歓声を上げた。

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日記

伊東紗冶子(いとう・さやこ)、驚異の神ボディで人気急上昇

「キャスター界ナンバーワンの神ボディ」として脚光を浴びているフリーアナウンサーの伊東紗冶子(いとう・さやこ/22)の人気が急上昇している。

伊東紗冶子は先月末に発売された「週刊プレイボーイ」(集英社)で水着の写真を披露。

白や赤などの色とりどりのビキニをまとい、真っ白な胸元やツルツル美肌を惜しげもなく見せてくれている。

均整のとれたボディでウエストは細くくびれ、男どもの視線を独占するふくよかなバスト、さらにすらっとした脚線美が素敵である。

スタイル抜群といってもガリガリ系ではなく、ほどよい肉付きなのもたまらない。

迫力満点の「神ボディ」は一気に注目されて、関連するネットニュースが一カ月で400万以上のページビューを記録したという。

伊東紗冶子アナは元ミス近畿大学、元ミスオブミスキャンパスクイーンコンテスト準グランプリという華やかなキャリアで、学生時代から『関西にとんでもない美人巨乳女子大生がいる』とネットで注目されていた。

卒業後のコースが話題となっていたが、アイドルやグラビアアイドルではなくフリーアナの道を選んだことで極上ボディの解禁はまだかと思われていた。

11月7日発売の「週刊プレイボーイ」に再々登場することが決まっている伊東。

近頃はモデルとグラビアを両立する「モグラ女子」が話題になっているが、伊東は「キャスター×グラビア」という異例の二刀流でブレイクへの階段を駆け上がっていきそうだ。

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日記

田中道子が初出演 元ミス・ワールド日本代表

今放映中の大人気ドラマシリーズ『ドクターX〜外科医・大門未知子〜』(テレビ朝日系、木曜21時〜)で院長を演じる西田の秘書兼愛人役をやっているのは、元モデルの田中道子。

ミス・ワールド日本代表に選出されるなどモデルとして活躍していた田中道子がこのドラマでデビューをやってのけた。

主演の米倉涼子をはじめ泉ピン子、岸部一徳ら有名な豪華共演陣の中で、演技経験のない新人は彼女ただひとり。

「撮影中はそれなりに演じられているかなと思っていたのですが、第1回の放送を観たら、演技の拙さ、存在感のなさに愕然としました」。

一部の隙もない美貌から近寄りがたい女性かと思いきや、気取らずに思いを正直に話す、人懐っこい性格である。

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フジテレビ

堤礼実 セクシーな姿で注目度アップ!むっちりヒップにファン釘づけ

フジテレビの新人アナ堤礼実に「色っぽい」と賞賛の声が上がっている。

ネット上の女子アナ好きから評判を集めているのは、この4月にフジTVに入社した堤礼実(つつみ・れいみ/22)。

堤礼実は、学生時代にファッション誌「non・no」(集英社)の読者モデルとして活動していた。

そして、14年秋から15年春まで「BSフジNEWS」の学生キャスターを務めた彼女は前からイツザイだと評判だったが、本格始動を足がかりにさらに注目を高めているようだ。

この春からの研修を終えた堤礼実は今秋から『めざましテレビ アクア』のお天気お姉さんを担当している。

リポーターを任される機会もあり、12日の回では藤ヶ谷太輔(ふじがや・たいすけ/29)と菜々緒へのインタビューを行った。

11日に開かれた『ベストジーニスト』発表会に訪れた堤はジーンズ姿でカメラの前に登場。

普段はスカート姿が多いことから、放送中からネットには「これだけでも貴重」といった敏感なリアクションもあったが、その後のシーンにファンは驚きつつも興奮を覚えたようだ。

菜々緒のところに堤礼実が向かうと、画面にはお尻が映し出された。

ジーパンをはいた堤礼実のお尻に愛好者は釘づけ。

プロポーションをジーパン姿で見せてくれた菜々緒に対する称賛もあるが、堤の豊満なおしりに興奮を受けた人は多く、思わぬセクシーショットを写したカメラワークへの賞賛の声まで上がることとなった。

フジTVの元エースであるカトパンはEカップと言われている豊満なおっぱいで注目を集めることが多かったが、堤はムチムチヒップで人気を高めるのかもしれない。

TBSテレビ

「下町ロケット」最終回視聴率22・3%で有終の美!今年の民放連ドラ最高

俳優の阿部寛(51)が主演を務めたTBS日曜劇場「下町ロケット」(日曜後9・00)の最終回(第10話)が20日に25分拡大で放送され、平均視聴率は22・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが21日、分かった。

第8話の20・4%を上回り、自己最高をマーク。自身による今年の民放連続ドラマ1位も更新して有終の美を飾った。



 瞬間最高視聴率は午後10時11分の25・8%。完成した新型人工弁ガウディの臨床治験が成功した場面だった。

 初回16・1%、第2話17・8%、第3話18・6%、第4話17・1%、第5話20・2%、第6話17・8%、第7話17・9%、第8話20・4%、第9話18・2%と好調に推移した。

 第6話から後半「ガウディ計画編」がスタート。後半パートは直木賞作家・池井戸潤氏(52)が10月3日から新聞連載した「下町ロケット2 ガウディ計画」が原作で、連載との同時進行が話題を呼んだ。物語はロケットエンジンから医療機器の開発に移った。



記事URL
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/12/21/kiji/K20151221011720510.html

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